工房銘木史について

銘木とは、木材の工芸的、日本建築の利用を目的とし、貴重な名の有る木材の事を銘木と言います。
木材業の中で銘木を専門とし、「仕入、販売する仕事」を25年間という長い時間携わることで銘木の歴史に携わる事できました。
そのノウハウを活かし木製パターを制作し、銘木の歴史とパター工房のコラボレイションが
工房「銘木史」となりました。
木という材質の良さ、銘木の美しさ、工芸漆の光沢・・・
そういった日本独自の伝統と文化をパターを通じて多くの方に知って頂けたらと思っております。
今後とも「工房銘木史」をよろしくお願いいたします。